グッバイアレル・免疫力の調整機能の期待

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花粉症対策!免疫機能の正常化を目的とした奇跡の果実「じゃばら」でサプリメントを開発しました。

1袋に60粒入り(1日2粒・30日分)のグッバイアレル
花粉症やアレルギー症状を和らげる、奇跡の果実「じゃばら」や乳酸菌、植物成分。それらを配合したサプリメントを開発。
私たち株式会社シゼンゴトのスタートアップとなる商品です。

◆3つの植物由来のチカラで免疫調整、花粉症対策
1、【花粉に過剰に反応させない】じゃばらに大量に含まれる「ナリルチン」
2、【プロバイオティクスで免疫機能の正常化】植物由来の「乳酸菌K-Ⅱ」
3、【粘膜や皮膚の炎症を抑制】えんじゅに含まれる「ケルセチン」

「じゃばら」に出会って約7年経ち、やっと商品としてお届けできることになりました。

花粉症などのアレルギー反応を「植物由来成分」で「科学的」におさえる
花粉症は国民病です。
春になると杉やヒノキ。秋にもイネやブタクサの花粉がとびます。

お医者さんで処方される優秀な薬もありますが、
・眠くなる
・喉がカラカラに乾く
という課題もあります。

植物由来の成分で科学的にアプローチすることで、それらを解決しました。
・眠くならない
・喉が乾かない
・身体の免疫機能を整える

これらを解決しながらアレルギー症状を抑えるのは植物のチカラによるもの。

本商品「グッバイアレル」の「じゃばら」に含まれる「ナリルチン」という成分が大変に貴重です。
このじゃばら由来のフラボノイドの一種ナリルチンは近年研究が行われ、アレルギーや花粉症に対して絶大な効果があることがわかりました。

じゃばらは和歌山の原産です。
和歌山の農家さんにお話を何度もさせていただき、なんとか譲っていただけることになり、商品化に至りました。
花粉症を知り、自然のチカラがどう作用するかを知る
西洋医学観点から「原因」をハッキリさせ、東洋医学観点から「改善」
花粉症は免疫力の暴走と言われていることは皆さまご存じかと思います。
私たちの体が花粉に過剰に反応した結果、目や鼻や皮膚の粘膜がおかしくなってしまうのです。

花粉症を簡単に説明すると
1、はじめての花粉が体内に入る
2、Bリンパ球が免疫応答しIgE抗体を作る
3、肥満細胞とIgE抗体が結合し肥大化する
4、再び花粉が体内に入ると3の肥満細胞がヒスタミンなどを放出(脱顆粒反応)して攻撃
5、ヒスタミンが血管や神経を刺激して痒みや炎症が起こる
6、その結果くしゃみや鼻水、目のかゆみなどを発症する

元々免疫は私たちの体を守る大切なものです。
花粉症の原因は様々な説がありますが、それを無理に抑えるのではなく、正常にもどすのが一番だと考えています。

花粉症対策は上記4のヒスタミンを抑制することが多いですが、本品はその前の元の免疫反応、そして起こってしまっている粘膜などの症状にもアプローチし、3つの段階で花粉症やアレルギー反応に対応します。

この「グッバイアレル」の考え方は
・病気の原因と作用を集中して診断する西洋医学
・体の全体をみて病気にアプローチする東洋医学
の両方からみています。

西洋医学の観点では上記の花粉症の原因を各段階に分け、見極める。
それらに対するアプローチも科学的に検証されたものを使用する。

東洋医学の観点では、自然由来のものや生薬を使うことで1点の作用だけではないことも期待し、体のバランスを整えて正常化していきます。
このサプリ「グッバイアレル」は奇跡の果実「じゃばら」を元につくられています。含有量も一番多くしています。

奇跡の果実「じゃばら」の他に
・植物由来の「乳酸菌K-Ⅱ」
・生薬の「えんじゅ」
を基調にしています。
その他にもビタミンCやビオチンなど皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素も入れています。

先ほど説明したアレルギー反応に対して、それぞれが別のアプローチで働く成分です。

乳酸菌K-Ⅱは亀田製菓さんがお米の研究から得た知識で作り上げた、アレルギー反応に効果期待が高い乳酸菌です。
プロバイオティクスは免疫力を高めることが有名ですが、乳酸菌K-Ⅱはアレルギー症状に有効という試験結果が出ています。

もう一つの成分「えんじゅ」は樹木です。夏に白い綺麗な花を咲かせます。
えんじゅから採れる成分は昔から生薬として使われていて、高い抗炎症作用・抗酸化作用が期待できます。

「シゼンゴト」が目指したのは、私たちが持っている免疫を正常化するためのレシピです。
なぜ「じゃばら」だけではなく、3つの成分にしたか、
「別のアプローチで働く成分」とは何かは簡潔にいうと以下の通りです。
【花粉に過剰に反応させない】じゃばらに大量に含まれる「ナリルチン」
【プロバイオティクスで免疫機能の正常化】植物由来の「乳酸菌K-Ⅱ」
【粘膜や皮膚の炎症を抑制】えんじゅに含まれる「ケルセチン」

 

◆主成分 奇跡の果実「じゃばら」とは何か

じゃばらはミカン程の大きさで完熟前は緑色
じゃばらはなぜ「奇跡の」とまで呼ばれるのか。
それは成分だけではなく、発見された経緯から奇跡的でした。

漢字では邪気を払う「邪払」と書きます。
元々は和歌山県の山村奥地「北山村」の一人の村民の敷地に一本だけ自生する自然雑種でした。
「へんなみかんが育つ。でもそれが独特の味で美味い」ということで細々と生息していました。
昭和47年に研究の結果、じゃばらは国内はもとより世界に類のないまったく新しい品種であることが判明したのです。

北山村では「じゃばら」を大切に扱っており、噂がうわさを呼び広まってきました。
そして、ここ数年ではナリルチンの研究も進み、花粉症に効果が高い果実として知られるようになりました。
「じゃばら」「乳酸菌K-Ⅱ」「えんじゅ」の3つの自然パワーの科学的根拠
それでは各成分のはたらきをご説明します。
「ナリルチン」の臨床試験結果
ポリフェノールの一種であるフラボノイドの「ナリルチン」。柑橘類に多く含まれています。
ナリルチンは特に、ヒスタミン等の放出を抑え花粉等のアレルギー症状を緩和することが期待されています。
じゃばらがすごいのはその「ナリルチン」の含有量。柑橘類の中でも圧倒的です。

岐阜大学医学部付属病院の協力で、花粉症を発症中の15人の男女にじゃばら果汁10mlを2週間~4週間、毎日飲んでもらい、試験前と試験後の症状の変化を5段階で評価してもらった。
結果、花粉症の6大症状すべてが改善。

※評価は(財)日本アレルギー協会のアレルギー性鼻炎(花粉症を含む)に対する「鼻アレルギー質問表」を用いた5段階評価

植物由来の「乳酸菌K-Ⅱ」ヒト試験結果
腸内環境を整えるプロバイオティクスで有名な乳酸菌。
腸は「免疫器官」として研究が盛んになっています。グッバイアレルにはその中でも植物性由来(お米由来)の乳酸菌K-Ⅱを配合しました。
その理由は 1.花粉症の症状に対して実験結果が出ているから 2.植物由来で乳製品アレルギーの方にも飲んでいただける からです。

スギ花粉症患者(成人)26名に、「K-Ⅱ乳酸菌」200㎎(2000億個)、もしくはプラセボ食品(K-2乳酸菌なし)を摂取してもらう二重盲検試験を実施しました。
花粉飛散15日前から摂取してもらい、鼻および目症状と薬の使用状況についてアンケート調査をおこないました。症状と薬の強さを合計してスコア化しました。スコアが高いほど症状が強いことを示します。

 

監修医:九州大学大学院医学研究院 臨床医学部門 外科学講座皮膚科学分野 古江 増隆教授  開発業務受託機関 株式会社TTC
タマネギの数倍ものフラボノイド「ケルセチン」がある「えんじゅ」
たまねぎにも多く含まれる「ケルセチン」。ただタマネギから摂取しようと思うと、お腹いっぱいになります。
「えんじゅ」は果物や野菜ではないですが、「ケルセチン」が多く含まれています。
タマネギより含有量の多いえんじゅからケルセチンを抽出することでコストダウンを実現しました。

「えんじゅ」は生薬としても利用され、漢方では上品(じょうほん)にあたります。
上品とは多く摂取しても問題ない、という部類で高麗人参などが同類です。

ケルセチンの期待効果は次の通りです。
※ケルセチンについては現在研究が進められている分野で、下記の期待効果を確証するものではありません

●抗炎症作用
ケルセチンはヒスタミン、アレルゲンの活性を抑制するため、花粉症やアレルギーにも効果があると言われております。

●抗酸化作用
ケルセチンは高い抗酸化作用があり、LDL コレステロールの酸化を防ぐため、動脈硬化、心筋梗塞等、生活習慣病予防にも期待されております。

●抗ガン作用
ヒト癌細胞の増殖を抑制する作用が示されております。

●糖尿病予防
薬物誘導糖尿病ラットを対象に、ケルセチンを含む餌を 12 週間摂取させたところ、血糖値ならびに酸化ストレス指標が改善されたことから、糖尿病への予防に効果があると示されています。

●骨粗鬆症予防
ケルセチンが骨粗鬆症の原因とされる砕骨細胞の分化や機能を抑制することにより、骨粗鬆症を予防する効果があると示されています。

えんじゅの花
これらを主成分に皮膚や粘膜の維持、爪や髪の健康に深く関わっているビタミンのビオチンやビタミンCも配合しています。
ある一点ではなく、総合的にアプローチすることで症状を和らげます。

皮膚の健康維持成分を配合したのは、私自身がアトピーだったこともあります。
花粉症の酷いときは目が腫れ上がりまぶたがあかなかったこともあります。
その皮膚に発症してしまった症状にもしっかりアプローチしたいという思いがありました。
製造について

GMP工場での目視検査
この「グッバイアレル」は国内のGMP認定工場で製造しています。
GMP認定工場は原料の受入れから最終製品の出荷に至るまでの全工程において、「適正な製造管理と品質管理」を認定された工場です。
食品やサプリメントを選ぶ上で「安心」の基準です。

私たち「シゼンゴト」が初めてつくりサプリメントですので、品質にも確信がもてる工場様とタッグを組みました。
経験の少なさや製造量の少なさから相手にされないと思っていたのですが、社長様に色々教えていただき製造できることになりました。
「グッバイアレル」の飲み方について

「グッバイアレル」は1日に2粒
モニター調査の結果から、効果を実感できたのでは「すぐに」から「3週間程度」が多くありました。
そのことから1袋に約1ヶ月分(60粒)の容量にしました。

食品ですので、食前や食後の決まりはありません。胃腸に自信が無い方には食後をお勧めします。
また、顆粒にするとジャバラ特有の酸味や苦みがあるので、錠剤にしましたが、錠剤が苦手な方は砕いて飲んでいただいても大丈夫です。

そのままだとすっぱくて苦いジャバラ、完熟すると黄色になります

 

【商品詳細&特記事項】
商品名:グッバイアレル ※栄養機能食品(ビタミンC、ビオチン)

成分:ジャバラ果皮乾燥粉末(国内製造)、還元麦芽糖水飴、デキストリン、植物性乳酸菌末(植物性乳酸菌、デキストリン)/セルロース、ビタミンC、ケルセチン、ビオチン、微粒酸化ケイ素、リン酸カルシウム、ステアリン酸カルシウム、光沢剤

容量:18.0g(1粒重量300mg×60粒)

保存方法:品質保持の為、高温・多湿及び直射日光を避け、冷暗所に保存してください。

【栄養成分表示2粒(0.60g)当り】
エネルギー 2.38kcal
たんぱく質 0.03g
脂 質 0.02g
炭水化物 0.51g
食塩相当量 0.00046g

ビタミンC 48.40mg(48.4%)
ビオチン 120μg(240%)

※()内は、1日当りの摂取目安量(2粒)に含まれる機能性表示成分の量が栄養素等表示基準値(18歳以上、2200Kcal)に占める割合

【1日摂取目安量】2粒(0.60g)
【摂取方法】水またはお湯とともにお召し上がりください。

【摂取上の注意 】
●原材料名をご参照の上、食物アレルギーのある方はお控えください。体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
●本品は特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません
●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
●薬を服用中、通院中、妊娠・授乳中の方は、医師にご相談ください。
●植物由来原料を使用しておりますので色にばらつきが生じる場合がありますが、品質には問題ありません。開封後はなるべく早くお召し上がりください。
●乳幼児・小児の手の届かない所に保管してください。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

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